"人間扱いされていない。北朝鮮の強制収容所よりも酷い。地獄の労働環境!絶対に許せない!
↓↓↓↓↓↓
第1原発に作業員450人=食事は1日2回、雑魚寝状態−福島
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2011032800838
福島第1原子力保安検査官事務所の横田一麿所長は28日、福島市で記者会見し、
22〜26日に福島第1原発を訪れた際の状況を説明した。
東京電力社員約380人と協力企業の約70人が復旧作業に当たっていたという。
作業員らは午前10時ごろから夕方まで原子炉建屋内や建屋周辺で作業。
1号機から約300メートル離れた免震棟で食事や睡眠を取っている。
免震棟は放射性物質が入りにくい換気システムを備え、訪問時の放射線量は1時間
当たり6マイクロシーベルト前後で、現在は2〜3マイクロシーベルトまで低下した。
食事は1日2食。作業前の朝にビスケット30枚程度と野菜ジュース、
作業後の夕方に非常用アルファ米と缶詰1缶が東電から支給される。
就寝は会議室の床や廊下などに雑魚寝状態で、毛布も全員分は確保できていない。
(2011/03/28-19:06)"
↓↓↓↓↓↓
第1原発に作業員450人=食事は1日2回、雑魚寝状態−福島
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2011032800838
福島第1原子力保安検査官事務所の横田一麿所長は28日、福島市で記者会見し、
22〜26日に福島第1原発を訪れた際の状況を説明した。
東京電力社員約380人と協力企業の約70人が復旧作業に当たっていたという。
作業員らは午前10時ごろから夕方まで原子炉建屋内や建屋周辺で作業。
1号機から約300メートル離れた免震棟で食事や睡眠を取っている。
免震棟は放射性物質が入りにくい換気システムを備え、訪問時の放射線量は1時間
当たり6マイクロシーベルト前後で、現在は2〜3マイクロシーベルトまで低下した。
食事は1日2食。作業前の朝にビスケット30枚程度と野菜ジュース、
作業後の夕方に非常用アルファ米と缶詰1缶が東電から支給される。
就寝は会議室の床や廊下などに雑魚寝状態で、毛布も全員分は確保できていない。
(2011/03/28-19:06)"